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スマホで読める電子書籍のマンガがおもしろい!マンガ大好き主婦のネタバレブログ。

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ちいさいひと青葉児童相談所物語 最終回 あらすじ 無料|【子育てに悩めるすべての父親母親に読んで欲しいマンガ。】

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ちいさいひと 青葉児童相談所物語 

 

 

 

 

 

電子コミックサイトまんが王国で、「ちいさいひと」を読み始めてから、

 

 

 

 

最近は読んでの感想やあらすじをこのブログで書いていました。

 

 

 

あらすじなどなどはコチラから☟

kirakiraosakana.hatenadiary.jp

 

 

 

 

⇒まんが王国

※「ちいさいひと」で検索するとでてきます。

 

 

 

 

今回は、物語の注目すべき最終話のあらすじを紹介したいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

性的虐待を続ける父親

 

 

 

 

 

浜村桃香(15歳)は幼い頃に父親を亡くし、母親と2人で暮らしてきました。

 

 

 

 

桃香には彼氏・谷本涼介(15歳)がいました。

 

 

 

 

涼介は主人公・相川健太と小学校時代に交通ボランティアに参加した時に知り合い、繋がりがあります。

 

 

 

 

 

ある日桃香の母親は、鳴海という男性と再婚する事になりました。

 

 

 

 

 

鳴海は人当たりも良く優しそうな雰囲気なので桃香は安心して心良く再婚を受け入れました。

 

 

 

 

がしかし・・・

 

 

 

 

一緒に暮らし始めてからというもの鳴海はやたらと桃香を意識して近づいてきます。

 

 

 

 

 

ボディータッチは当たり前、

 

 

 

 

お風呂に入っている時カメラのシャッター音が聞こえたり、

 

 

 

 

一緒にお風呂に入ろうと半ば強引に風呂に入ろうとしたり、

 

 

 

 

お風呂が嫌なら一緒に寝ようと部屋に入ろうとしたり、

 

 

 

 

桃香は年頃の女の子なので、鳴海が良い人とは言え嫌がるのは当然です。

 

 

 

 

お母さんが看護師で夜勤という事もあり、

 

 

 

 

鳴海にとっては桃香と2人きりになる時間がある事は好都合でした・・・。

 

 

 

 

交際相手の涼介は桃香の異変に気付き、児童相談所の相川の元へ相談を持ちかけます。

 

 

 

 

 

 

しかし桃香は年頃の女の子、男性である相川では役不足という事で、

 

 

 

 

児童相談所の女性スタッフでベテラン児童福祉司の大場聡子が力になる事に。

 

 

 

 

 

相談所内では緊急会議が行われ、鳴海と母親を呼び2人から詳しい話を聞こうと試みますが、

 

 

 

 

 

鳴海は父親なら普通の事・・・」とその場を回避しようとします。

 

 

 

 

 

結局、桃香の部屋を鍵付きにするという事で解決したかに思われていましたが、

 

 

 

 

 

鳴海は合鍵を用意しており部屋に侵入、桃香の入浴中の写真をチラつかせ脅迫してきます。

 

 

 

 

涼介が桃香の家へ電話をかけますが桃香は全く出ません。

 

 

 

 

 

怪しいと思った涼介はすぐさま家に駆けつけますが、

 

 

 

 

そこには今すぐにでも乱暴されそうになっている桃香がいました。

 

 

 

 

 

突然の出来事で何もできず動揺する涼介。

 

 

 

 

そこへ帰宅途中だった相川も駆けつけますが、部屋には鍵がかかっていて入る事が出来ません。

 

 

 

 

桃香の運命は!?  家族の運命は!?  児童相談所の運命は!?

 

 

 

 

そして青葉児童相談所物語は、感動のクライマックスを迎えます・・・

 

 

 

 

1話1話が号泣間違い無しの「ちいさいひと」はコチラから☟

 

 

 

⇒まんが王国

※「ちいさいひと」で検索すると出てきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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